• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 50音順 』 内のFAQ

748件中 41 - 50 件を表示

5 / 75ページ
  • トライアック出力

    ●AC用の無接点出力。 ●シーケンサの出力として、接点の代りにトライアックを使用した出力方式。 ●寿命が長い。

    • No:15315
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 感度電流

    感度電流とは、NV(漏電遮断器)を閉路した状態で、主回路の1極に電流を通じ、この電流を徐々に増加させてNV が引きはずし動作をしたときの電流値をいう。

    • No:19021
    • 公開日時:2015/08/03 10:00
    • カテゴリー:
  • コンスタントスキャン

    スキャンタイムは,シーケンスプログラムで使用している命令の実行/非実行により処理時間が異なるため,毎スキャン同一ではなく変化します。コンスタントスキャンは,スキャンタイムを一定時間に保ちながらシーケンスプログラムを繰返し実行させる機能です。 ・コンスタントスキャンの用途 I/O リフレッシュは,シーケンスプログラ...

    • No:15651
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ブッシング(変圧器)

    系統へ変圧器を接続するために電線をつなぐ端子および碍管。

    • No:18755
    • 公開日時:2015/06/15 09:40
    • カテゴリー:
  • カスケードモード(プロセス制御)

    1次ループの出力値(MV)を2次ループの設定値(SV)として制御する、カスケード制御を行うモードです。また、設定値(SV)を上位の指示値とするような、例えば、他のループとの連動運転時やプログラム設定器と組み合わせて行う場合も本モードを用います。

    • No:15635
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 位置制御ゲイン

    ●位置決めにおいて偏差カウンタの溜りパルスに対する指令パルス周波数の比。 ●停止精度を向上させるときはゲインを上げるが、上げすぎるとオーバーシュート(行きすぎ)となり不安定になる。 ●下げすぎると停止は滑らかになるが,停止誤差が大きくなる。

    • No:15099
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • カスケード制御

    カスケード制御は、1次ループと2次ループの2重ループで構成されます。2次ループに入る外乱をいち早く検出して2次ループで吸収し、プロセスに与える影響を除去して全体の制御性能を上げる制御方式です。一般には2次ループの応答は1次ループの3倍以上速いことが望ましいとされています。

    • No:15636
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • フルクローズド制御

    機械端の位置を検出するエンコーダを使用した位置決め制御。高い位置決め精度が必要な場合に使用される。

    • No:15373
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • リセットワインドアップ

    偏差が過大である時、積分要素が飽和限界を超えて偏差を足し込んで行く問題のことです。積算器ワインドアップともいいます。操作量MVが上下限値を超えた場合に上下限値に引き戻し、偏差が反転した時に即応答できるようにするため、ある限界を超えたら超えた方向への積分動作を停止するリセットワインドアップ対策操作が必要となります。...

    • No:15743
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • アキュームレータ

    ●データレジスタの一種。一般的には、シーケンサCPUが優先的に使うので、普段意識する必要はないが,特定の命令で意識しなければならない。 ●A0,A1の2個があり16ピットのときはA0へ入り,32ビットでは下位ワードがA0、上位ワードがA1へ入る。 ●アキュームレータを使う命令をプログラムで何回も実行させるとき...

    • No:15071
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

748件中 41 - 50 件を表示