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『 50音順 』 内のFAQ

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  • ダイナミックブレーキ

    ●停電時や非常停止(EMG信号)などの保護回路が動作した時、サーボモータの端子間を抵抗器を介して短絡し、回転エネルギーを熱消費させて速やかに停止させるブレーキ機能。 ●電磁ブレーキより大きなブレーキトルクが得られる。 ●ただし、停止時の保持トルクはないのでメカブレーキをかけて保持させることが必要。 詳細表示

    • No:15262
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • サイクリック伝送

    データリンクにおいて、同一ネットワーク内の局間で、定期的にデータ交信をする機能。 詳細表示

    • No:15185
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • リフレッシュ方式

    ●シーケンサの入力と出力の処理方式の一つで、ダイレクト方式と対比される。 ●リフレッシュ方式は、入力Xと出力YのON/OFFをスキャンする前に取り込んだのちプログラムのスキャンを行い、その1スキャン中はX、YがON/OFFしても取り込まない方式である。 ●ダイレクト方式がX、YのON/OFFをスキャン中に取り... 詳細表示

    • No:15421
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • バーンアウト

    センサ断線等により変換器入力が無入力状態時になった時、変換器出力信号を上限または下限に振り切らせること。 例:熱電対の場合、バーンアウト時に熱電対変換器出力を最大値にするようにし、過熱を防止します。 詳細表示

    • No:15710
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ハードワイヤード

    ●配線。 ●リレーやタイマなどのコイル、接点を電線でつないでシーケンスを構成する方法。 ●シーケンサを使えばソフトワイヤードが多くハードワイヤードは少なくすることができる。 ●ソフトワイヤードとは、シーケンサのプログラムのように実際に配線しない接続。 詳細表示

    • No:15336
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 溜りパルス

    ●機械には慣性(GD2)があるため、位置決めユニットの速度指令をそのまま出すと機械が遅れて追従できない。そこでサーボモータの場合は、速度指令のパルスを偏差カウンタに溜めておいて遅らせる方法をとる。その溜められたパルス。 ●停止するときには偏差カウンタが全部吐き出して0になる。 ●正確にはフィードパルスとフィー... 詳細表示

    • No:15270
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 負荷側(P側)と反負荷側(O側)

    モータを横から見て、負荷(軸端)側をP側、反負荷(反軸端)側をO側と呼ぶ。 PはPulley Side、OはOpposite Pulley Sideの頭文字。 詳細表示

    • No:18859
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • トランジェント伝送

    データリンクにおいて、自局のプログラムの読出し/書込み命令により、他局に対してデータの読み出し、書き込みをしたり、周辺機器によって他局と交信する機能。 詳細表示

    • No:15317
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • インポジション信号

    ●溜まりパルス数がインポジション範囲の設定値以下になったとき、サーボアンプは位置決め動作が完了したと判断し出力する信号(INP)。 ●位置決め完了の予告あるいは範囲内にある信号として使う。 詳細表示

    • No:15107
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • ラッチ

    ●シーケンサCPUの電源がOFFになってもデバイスのONやデータ値がクリアされることなく、電源がONになるまでこれを保持する機能で停電保持ともいう。 ●停電直前の状態を記憶して、再送電後に再現することを目的とする 詳細表示

    • No:15410
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

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