よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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●シーケンサプログラムの不具合や機械の不具合を発見しやすくした機能。 ●特定のデバイスのON/OFFやデータを指定スキャン回数分記憶しておき、周辺機器を使用してあとでモニタすることができる。 ●スキャン回数のほか、間隔時間を指定することもできる。 詳細表示
- No:15195
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
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熱電対入力において、基準側端子の周囲温度変化による測定誤差を少なくする為の補償です。熱電対による温度測定の場合、基準側端子を0℃に保持する必要がありますが、現実的には基準側端子を0℃に保持することが難しいため、周囲温度に相当する熱起電力を内部アンプに加算することで、0℃補正を行い誤差を少なくしています。 詳細表示
- No:15767
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: れ
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1次ループの出力値(MV)を2次ループの設定値(SV)として制御する、カスケード制御を行うモードです。また、設定値(SV)を上位の指示値とするような、例えば、他のループとの連動運転時やプログラム設定器と組み合わせて行う場合も本モードを用います。 詳細表示
- No:15635
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: か
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情報量の単位。よく用いられる用法には大きく分けて、「2バイト」「OSの定める標準サイズ」「1アドレスのデータ量」の三種類が存在する。2バイトを表す単位として用いられる場合には、4バイトを「ダブルワード」ともいう。WindowsのAPIで定義されているWORD型、DWORD型の名前はこの意味から来ている。 詳細表示
- No:15448
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: わ
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位置決めにおいて原点復帰は機械の構造,停止精度などによってつぎの3方法がある。 1.パルスジェネレータの零点信号による方法 2.ストッパにより停止し、ドウェルタイマでモータを停止する方法 3.ストッパにより停止し、モータトルクを検出して停止する方法 詳細表示
- No:15163
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: け
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位置型PID制御は、PIDの演算方式において、設定値(SV)と 測定値(PV)の差(偏差)から操作量(MV)を求める演算方式です。一方、速度型PID制御は、偏差から操作量の変化分(ΔMV)を求める演算方式です。 詳細表示
- No:15619
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: い
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モータを冷却するため、回転軸に取り付けられたファン 詳細表示
- No:18939
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: か
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●異常・故障検出用のプログラムに使用すると便利な内部リレー。 ●故障番号。MELSECではリレーFで表わす。 ●リレーFがONすると、その番号が特殊レジスタに格納される点がほかのリレーと違う。またリセットはリセット命令RSTにより行う。 詳細表示
- No:15081
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: あ
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●位置決め完了信号(INP)を出力する範囲のこと。 詳細表示
- No:15108
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: い
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マニュアル(MANUAL,MAN,M)、オート(AUTO,AUT,A)、カスケード(CASCADE,CAS,C)等の制御モードを変更する切替スイッチです。通常時はCASからMAN、及びMANからCASへの切替はAUTO経由となります。ストップアラーム時はCASからMANに自動的に移行します。運転モードという場合も... 詳細表示
- No:15676
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: せ
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