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『 50音順 』 内のFAQ

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  • リンク特殊レジスタ(SW)

    ネットワークのユニット動作状態,データリンク状態を示す16 ビット(1 ワード)単位の情報です。

    • No:15758
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • インデックス修飾

    インデックス修飾は,インデックスレジスタを使用した間接アドレス指定です。 インデックスレジスタを使用すると,デバイス番号は(直接指定しているデバイス番号)+(インデックスレジスタの内容)になります。

    • No:15613
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • トルクリップル

    トルクの変動幅のこと。

    • No:15320
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 第一波波高値

    励磁突入電流の一つ目の波の高さ。 通常、最大値を定格電流波高値(定格電流実効値×√2)に対する倍数で表現する。

    • No:18745
    • 公開日時:2015/06/15 09:40
    • カテゴリー:
  • 電磁誘導ノイズ

    ●電線に電流が流れると磁界ができ、近くの他の電線に電圧を誘起することにより発生するノイズを言う。電流の影響が大。 ●2本の電線が近いほど、または平行する距離が長いほど、電流が大きくまたその変化が激しいほど、大きい電圧を誘起するので、ノイズとしても伝わりやすい。 ●これを防ぐには、まず一次側のノイズを低減するこ...

    • No:15301
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • カスケードモード(プロセス制御)

    1次ループの出力値(MV)を2次ループの設定値(SV)として制御する、カスケード制御を行うモードです。また、設定値(SV)を上位の指示値とするような、例えば、他のループとの連動運転時やプログラム設定器と組み合わせて行う場合も本モードを用います。

    • No:15635
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ダイレクト方式

    ●シーケンサの入力と出力の処理方式の一つで、 リフレッシュ方式と対比される。 ●ダイレクト方式は、入力Xと出力YのON/OFF動作をすぐ取り込んで処理する方式で、わかりやすい。 ●遂次入出力方式ともいわれる。

    • No:15264
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 静電誘導ノイズ

    ●2本の電線の間には静電容量(浮遊容量)があるので、一方に電圧を加えると他の電線に電圧を発生させる。 ●2本の距離が近い程、また電圧がノイズのように高い周波数ほど発生する度合が大きい。 ●これを防くには、電線をできるだけ離す(太さの40倍以上)か、電線をシールドするとよい。 ●普通はシールドケーブルを使用し...

    • No:15233
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 自動リフレッシュ設定

    自動リフレッシュするバッファメモリを設定します。 自動リフレッシュ設定されたバッファメモリは,CPU ユニットのEND 命令実行時に自動的に指定されたデバイスに読出し・書込みされます。

    • No:15663
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • リモートレジスタ(RWw)

    マスタ局からスレーブ局に16 ビット単位(1 ワード)で出力される情報です。(ローカル局では一部異なります。)

    • No:15749
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:

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