よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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●データリンクの信頼性をあげる一手段。 ●子局が停電など異常状態になったり、ケーブル事故があるとシステム全体がダウンすることを防止するものである。 ●ケーブルをニ重にすることによって正常時は正ループ1つのみで通信するが、異常時には副ループを使用して折り返し通信を行うことによって正常な部分のみ運転できる。 詳細表示
- No:15432
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: る
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●位置決めにおいて、入力指令パルス数と実際に機械が移動する量の関係を簡単にするための機能。 ●機械的なギアと違い、減速比を高く設定してもモータのトルクは変わらない。 詳細表示
- No:15298
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
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●サーボアンプの入力信号の一つ。 ●サーボアンプは、サーボオン(SON)信号がONになるとサーボモータに通電し、制御を開始する。 詳細表示
- No:15182
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
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シーケンサ位置決めユニットにとって異常なときONとなる信号。つぎのときONする。 1.電源投入時 2.位置決め中に停止(READY信号0FF)をかけたとき 3.シーケンサレディ信号が0Nしたとき 4.周辺機器からパラメータ、原点復帰データを書き込んだとき 5.周辺機器のテストモード中で「原点復帰」「位置決め」「J... 詳細表示
- No:15164
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: け
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ステータとロータの間の隙間。ギャップとも呼ぶ モータの大きさにもよるが、0.5mm程度である ブレーキのアマチュアとディスクの隙間で用いられることもある 詳細表示
- No:18933
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: き
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加減速時の応答性を示すもの。単位:W/s または kW/s 定格トルクとモータのイナーシャで決まり、パワーレートが大きいほど加減速時に応答性が高く、追従性が高いと言える 詳細表示
- No:15352
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
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位置決めにおいて、機械の動きはじめは大きいトルクが必要であるが、ステッピングモータでは速度0でのトルクが不安定なことがあるので、最初からある速度でスタートすると円滑にできる。そのスタート時に設定する速度。 詳細表示
- No:15207
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: し
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シーケンサや位置決めユニット、モーションコントローラなどの上位装置からの指令どおりにサーボモータを回転させるための制御装置。 詳細表示
- No:15181
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
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外部のエンコーダより移動量を入力し、その移動量をサーボ指令値に加えることにより、移動中の対象物に対して相対速度で位置決めする機能。 詳細表示
- No:15316
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: と
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回転体がその状態を維持しようとする大きさを示す物理量。単位:kg・m^2 イナーシャが大きいほど、加減速時に大きなエネルギーが必要だが、一定速度の場合は速度安定度が高い。 モータのイナーシャ(自己イナーシャ)と、負荷のイナーシャ(負荷イナーシャ)がある。 サーボモータでは負荷イナーシャと自己イナーシャの比を推奨倍... 詳細表示
- No:15138
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: か
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