よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
50音順
『 50音順 』 内のFAQ
-
加減速時の応答性を示すもの。単位:W/s または kW/s 定格トルクとモータのイナーシャで決まり、パワーレートが大きいほど加減速時に応答性が高く、追従性が高いと言える 詳細表示
- No:15352
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
-
シーケンサ位置決めユニットなど指令器からサーボユニットやステッピングモータへ与えるパルス。 詳細表示
- No:15363
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ふ
-
オリフィスなどの絞り機構により差圧測定をした流体の条件(温度,圧力)が設計条件と異なる場合,補正が必要になります。 測定値にこの温度圧力補正係数を乗ずることで補正を行います。 なお,オリフィスなどの絞り機構の場合,補正により得られた値は流量の2乗になっているため,開平演算と組み合わせて用います。 詳細表示
- No:15632
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: お
-
●ノイズに対しどれだけ余裕があるかを示す。 ●同一ノイズに対しては、24V回路と12V回路とでは24Vの方がノイズマージンが大きい。 ●TTLで入力レベルと出力レベルで電圧差があるのはノイズマージンをとるためである。 詳細表示
- No:15333
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: の
-
データレジスタの拡張用のデバイスです。 詳細表示
- No:15722
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: ふ
-
シーケンサへの配線の原則はつぎのとおり。 1.動力線とは並行させず分離する。並行したときは100mm以上離す。 2.シーケンサの電源線10OV、2O0V、DC24Vは最短距離にしてツイストさせる。また余裕のある太い電線を使用する。 3.入力配線と出力配線は分離する。100mm以上。AC線とDC線とは分離する。 4... 詳細表示
- No:15337
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
-
●トークンリング方式は物理的な伝送路の形態がリング状であるが、これをバス型としたもの。 ●トークンを用いて送信権を獲得する点はトークンリング方式と同じ。 ●ただし、バス型の回線に端末を接続するため、そのままではトークンを巡回させる順番が定まらないので、端末にトークンを巡回させる順番の番号を与え、この番号順にト... 詳細表示
- No:15312
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: と
-
●2本の電線の間には静電容量(浮遊容量)があるので、一方に電圧を加えると他の電線に電圧を発生させる。 ●2本の距離が近い程、また電圧がノイズのように高い周波数ほど発生する度合が大きい。 ●これを防くには、電線をできるだけ離す(太さの40倍以上)か、電線をシールドするとよい。 ●普通はシールドケーブルを使用し... 詳細表示
- No:15233
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: せ
-
マスタ局とビット単位の入出力信号を,サイクリック伝送する局です。 詳細表示
- No:15744
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: り
-
●交流開閉用のサイリスタにおいて正弦波電流の0点附近で導通、不導通させること。 ●目的は突入電流を制御することにある。 ●なお、トライアックの不導通は電流の0点で行うのが特性上もっとも簡単である。 詳細表示
- No:15243
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: せ
769件中 141 - 150 件を表示