よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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機械端の位置を検出するエンコーダを使用した位置決め制御。高い位置決め精度が必要な場合に使用される。 詳細表示
- No:15373
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ふ
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ネットワークのユニット動作状態,データリンク状態を示すビット単位の情報です。 詳細表示
- No:15757
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: り
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●シーケンスプログラム容量の単位。 ●1ステップ=2バイトまたは 4バイト。 1kステップ=1024ステップ。 ●プログラムの実行順にステップ番号をつける。 ●接点1個は1ステップ、コイル1個も1ステップである。 ●命令によっては、1命令で数ステップのものがある。 ●CPUはこのステップ番号順に演算する。 詳細表示
- No:15221
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: す
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計装各機器に対してつけられるユニークな管理番号で、変量記号や機能記号等から構成されます。JIS Z8204により規定。 詳細表示
- No:15686
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: た
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●シーケンサCPUの電源がOFFになってもデバイスのONやデータ値がクリアされることなく、電源がONになるまでこれを保持する機能で停電保持ともいう。 ●停電直前の状態を記憶して、再送電後に再現することを目的とする 詳細表示
- No:15410
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ら
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偏差が過大である時、積分要素が飽和限界を超えて偏差を足し込んで行く問題のことです。積算器ワインドアップともいいます。操作量MVが上下限値を超えた場合に上下限値に引き戻し、偏差が反転した時に即応答できるようにするため、ある限界を超えたら超えた方向への積分動作を停止するリセットワインドアップ対策操作が必要となります。... 詳細表示
- No:15743
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: り
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A/D,D/A 変換ユニットなど,入出力以外の機能を持つMELSEC-Q/L シリーズのユニットです。 詳細表示
- No:15615
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: い
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MRPにおける機能の1つで、部品や資材がどの製品(中間製品)オーダーに引当られているのかを関連付け、部品の生産・購買オーダーから製品オーダーを特定すること。その部品の直接の親オーダーのみを示すシングルペギングと、部品から中間製品さらにその親の最終製品オーダーまで多段階でオーダー間を紐付けするフルペギングがある。部... 詳細表示
- No:15384
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: へ
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●溜まりパルス数がインポジション範囲の設定値以下になったとき、サーボアンプは位置決め動作が完了したと判断し出力する信号(INP)。 ●位置決め完了の予告あるいは範囲内にある信号として使う。 詳細表示
- No:15107
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: い
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●シーケンサの入力と出力の処理方式の一つで、ダイレクト方式と対比される。 ●リフレッシュ方式は、入力Xと出力YのON/OFFをスキャンする前に取り込んだのちプログラムのスキャンを行い、その1スキャン中はX、YがON/OFFしても取り込まない方式である。 ●ダイレクト方式がX、YのON/OFFをスキャン中に取り... 詳細表示
- No:15421
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: り
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