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Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)技術用語について

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『 50音順 』 内のFAQ

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  • 第一波波高値

    励磁突入電流の一つ目の波の高さ。 通常、最大値を定格電流波高値(定格電流実効値×√2)に対する倍数で表現する。 詳細表示

    • No:18745
    • 公開日時:2015/06/15 09:40
    • カテゴリー:
  • 速度変動率

    モータの駆動において、無負荷時の回転速度と負荷をかけた定格回転速度との差を表す比率です。 以下の計算式で算出します。 速度変動率(%)=(無負荷時回転速度-定格負荷時回転速度)÷定格回転速度×100 この値が小さいほど、負荷をかけても回転速度が変わらず、安定した駆動が可能です。 詳細表示

    • No:18815
    • 公開日時:2015/06/29 09:50
    • カテゴリー:
  • 無負荷

    モータに何も接続されず単体で回転している状態。負荷が無い状態なので無負荷。 詳細表示

    • No:18847
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • センターハイト

    モータの据付面から軸中心までの高さ 主に足付き三相モータで使われる 詳細表示

    • No:18904
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • 実効負荷率

    定格に対する実効負荷の割合。単位:%(パーセント) アンプでは定格電流に対する負荷電流の割合で表す。 詳細表示

    • No:15205
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • インラインST

    ラベルありプロジェクトのラダーエディタ内で,コイル相当命令の位置にST プログラムを表示するインラインST ボックスを作成し,編集/モニタする機能です。 これにより,ラダープログラム内で数値演算や文字列処理が簡単に作成できます。 詳細表示

    • No:15617
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • クレストファクタ

    電流波高値(ピーク電流)と電流実効値の比で表される値です。 機種選定には電流実効値と併せて電流波高値(ピーク電流)も仕様内であることの確認が必要です。 FW-Sシリーズのクレストファクタは3.0のため、電流波高値(ピーク電流)が電流実効値(定格電流)の300%の負荷にも対応できます。 詳細表示

    • No:18782
    • 公開日時:2015/06/22 10:00
    • カテゴリー:
  • 位置決め完了信号

    ●位置決めドウェルタイムが終了したとき発生する信号。 ●この時点であらかじめ設定したタイマがスタートする。 ●この信号で位置決め後の別な作業(クランプするなど)のスタートとするのが目的。 詳細表示

    • No:15091
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 冷接点補償

    熱電対入力において、基準側端子の周囲温度変化による測定誤差を少なくする為の補償です。熱電対による温度測定の場合、基準側端子を0℃に保持する必要がありますが、現実的には基準側端子を0℃に保持することが難しいため、周囲温度に相当する熱起電力を内部アンプに加算することで、0℃補正を行い誤差を少なくしています。 詳細表示

    • No:15767
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • カスケードモード(プロセス制御)

    1次ループの出力値(MV)を2次ループの設定値(SV)として制御する、カスケード制御を行うモードです。また、設定値(SV)を上位の指示値とするような、例えば、他のループとの連動運転時やプログラム設定器と組み合わせて行う場合も本モードを用います。 詳細表示

    • No:15635
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:

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