よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
50音順
『 50音順 』 内のFAQ
-
制御装置の停電後の再起動時に、出力を前回値ではなくリセットした値からスタートする方式です。 一方、前回値からスタートする方式はホットスタートといいます。 詳細表示
- No:15649
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: こ
-
割込入力が発生したとき、実行中のシーケンスプログラムを一時中断して、その入力に対応する割込みプログラムを実行する処理。 詳細表示
- No:15444
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: わ
-
電圧変動率(%)=(E2'-E2)/E2×100 E2:定格二次電圧 E2':二次側へ負荷をつなげ、二次電圧が定格二次電圧となるように一次電圧を加える。 その後一次電圧を変えずに負荷を取り去った時の二次電圧 実際には負荷をかけたり、外したりして電圧を測定することは難しいため、次式で計算します。 電圧変動... 詳細表示
- No:18756
- 公開日時:2015/06/15 09:40
- カテゴリー: て
-
シーケンサへの配線の原則はつぎのとおり。 1.動力線とは並行させず分離する。並行したときは100mm以上離す。 2.シーケンサの電源線10OV、2O0V、DC24Vは最短距離にしてツイストさせる。また余裕のある太い電線を使用する。 3.入力配線と出力配線は分離する。100mm以上。AC線とDC線とは分離する。 4... 詳細表示
- No:15337
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
-
熱電対入力において、基準側端子の周囲温度変化による測定誤差を少なくする為の補償です。熱電対による温度測定の場合、基準側端子を0℃に保持する必要がありますが、現実的には基準側端子を0℃に保持することが難しいため、周囲温度に相当する熱起電力を内部アンプに加算することで、0℃補正を行い誤差を少なくしています。 詳細表示
- No:15767
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: れ
-
●ノイズに対しどれだけ余裕があるかを示す。 ●同一ノイズに対しては、24V回路と12V回路とでは24Vの方がノイズマージンが大きい。 ●TTLで入力レベルと出力レベルで電圧差があるのはノイズマージンをとるためである。 詳細表示
- No:15333
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: の
-
マスタ局以外の局(ローカル局,リモートI/O 局,リモートデバイス局,インテリジェントデバイス局)の総称です。 詳細表示
- No:15671
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: す
-
●電子機器がどれだけの大きさのノイズに耐えられるか(正常に動作するか)を試験するための機器。 ●ノイズの電圧、幅、周波数などを可変できるノイズ発生器である。 詳細表示
- No:15331
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: の
-
●通信速度で1秒間に伝送されるビット数を(BPS)ボーといい、普通これをボーレートと呼ぶ。 ●ただし厳密には変調速度のことをボーといいビット数とは相違する。 ●すなわち搬送波1つに1ビット以上の情報を乗せると同一数にならない ●たとえば搬送波1つに2ビット乗せるとすればボーレートはビットの1/2になる。 詳細表示
- No:15386
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ほ
-
CPU ユニットは,RUN 状態のときに下記の処理を繰返し行います。スキャンタイムは,これらの処理および実行時間の合計です。 ・リフレッシュ処理 ・プログラムの演算処理 ・END処理 詳細表示
- No:15668
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: す
769件中 651 - 660 件を表示