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Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)技術用語について

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『 50音順 』 内のFAQ

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  • 極数

    ステータが作る回転磁界のS極とN極の数。 S極とN極が必ず対になっているので、極数は2、4、6…など必ず偶数になる。 三相モータでは2、4極が中心だが、サーボモータでは6極以上であることが多い 詳細表示

    • No:18931
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • 実効負荷率

    定格に対する実効負荷の割合。単位:%(パーセント) アンプでは定格電流に対する負荷電流の割合で表す。 詳細表示

    • No:15205
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • ダイレクト出力

    ダイレクト出力は、プログラムで命令を実行した時点で直ちに出力Yをシーケンサ外部に出力すること。 詳細表示

    • No:15263
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 局、局番

    ●MELSECNET、CC-Link IEのとき接続されるシーケンサの1台ずつを局と呼ぶ。 ●この局には,それぞれ番号をつけて管理するが、この番号を局番という。 詳細表示

    • No:15148
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • ゼロドリフト

    温度によるゼロ点の変動分。 詳細表示

    • No:15674
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 不完全微分

    偏差をそのまま微分すると、高周波ノイズ成分を増大させて制御系を不安定にすることや、操作量の時間幅が狭い(ステップ状に偏差が変化した場合は一瞬のパルス波形出力となる)ために、操作端を作動させるだけの有効なエネルギーが与えられないなどの悪影響があります。そこで、D動作では微分項の入力に一次遅れフィルタを入れた不完全微... 詳細表示

    • No:15731
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 冷接点補償

    熱電対入力において、基準側端子の周囲温度変化による測定誤差を少なくする為の補償です。熱電対による温度測定の場合、基準側端子を0℃に保持する必要がありますが、現実的には基準側端子を0℃に保持することが難しいため、周囲温度に相当する熱起電力を内部アンプに加算することで、0℃補正を行い誤差を少なくしています。 詳細表示

    • No:15767
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • アナンシェータ

    ●異常・故障検出用のプログラムに使用すると便利な内部リレー。 ●故障番号。MELSECではリレーFで表わす。 ●リレーFがONすると、その番号が特殊レジスタに格納される点がほかのリレーと違う。またリセットはリセット命令RSTにより行う。 詳細表示

    • No:15081
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 無負荷入力K

    無負荷時の入力。単位:W 詳細表示

    • No:18846
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • インチング (寸動運転)

    寸動またはジョギングともいい、モータのちょい廻し等始動電流の開閉を頻繁に行うことです。 詳細表示

    • No:18966
    • 公開日時:2015/07/13 09:50
    • カテゴリー:

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