よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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CPU ユニットは,RUN 状態のときに下記の処理を繰返し行います。スキャンタイムは,これらの処理および実行時間の合計です。 ・リフレッシュ処理 ・プログラムの演算処理 ・END処理 詳細表示
- No:15668
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: す
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偏差をそのまま微分すると、高周波ノイズ成分を増大させて制御系を不安定にすることや、操作量の時間幅が狭い(ステップ状に偏差が変化した場合は一瞬のパルス波形出力となる)ために、操作端を作動させるだけの有効なエネルギーが与えられないなどの悪影響があります。そこで、D動作では微分項の入力に一次遅れフィルタを入れた不完全微... 詳細表示
- No:15731
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: ふ
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定格感度電流における動作時間が0.1秒を超え2 秒以内のNV をいう。この形は回路容量が大きい配線、他の高速形NVと併用し協調を必要とする回路などに用い、機械または配線器具材料の接地されている金属製外箱などを経て地絡が生じた場合に回路を遮断し、機器外箱などが充電状態を継続することを中断し、人身災害、漏電火災を防止する。 詳細表示
- No:19016
- 公開日時:2015/08/03 10:00
- カテゴリー: し
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●ステッピングモータはパルス数(周波数)に比例して回転するが、モータにかかる負荷が太さすぎるとそれに負けて回転がずれてしまう。これが脱調であり、モータをトルクの大きいものにする必要がある。 ●脱調があると位置決め誤差が大となる。 詳細表示
- No:15267
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: た
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●位置決めにおいて偏差カウンタの溜りパルスに対する指令パルス周波数の比。 ●停止精度を向上させるときはゲインを上げるが、上げすぎるとオーバーシュート(行きすぎ)となり不安定になる。 ●下げすぎると停止は滑らかになるが,停止誤差が大きくなる。 詳細表示
- No:15099
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: い
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●位置決め制御において3通りある原点復帰方法のひとつ。 ●原点復帰動作中に近点ドグONで減速を開始し、クリープ速度で「近点ドグON後の設定移動量」分移動した後、最初の零点信号位置を原点アドレスとする方式。 詳細表示
- No:15134
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: か
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交流1サイクルを360°とする架空の角度。 詳細表示
- No:15295
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
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●2本の信号線の問に発生するノイズ。 ●たとえば、誘導負荷をOFFしたとき発生するサージであり、シーケンサ側でノイズフィルタ、負荷側でのノイズキラーで防止する。 ●このノイズが電線を伝わると他の電線へ誘導されてコモンモードノイズになる。 詳細表示
- No:15335
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: の
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●RAMメモリの内容を変更できないようにする機能。 ●普通はONするとメモリ内容が変更できない。 詳細表示
- No:15402
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: め
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ロットとは、ある製品を一度に生産している製品のまとまりを言う。たとえばA製品を10個まとめて生産しているとすると、この10個をロットという。この時、ロットサイズが10であるという。転じて、部品を発注する時一度に発注する単位や、製品を一度に納入する単位などもロットという。これらを生産ロット、発注ロット、納入ロットな... 詳細表示
- No:15438
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ろ
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