よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
50音順
『 50音順 』 内のFAQ
-
●データリンクにおいて、ローカル局あるいはリモートI/O局が異常になったときデータリンクから抜けて運転しなくなること。 ●異常を修復してもとの運転に戻すとき、自動復列に設定してあれば自動的にリンクに組み込まれることになる。 詳細表示
- No:15133
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: か
-
●共通線。 ●16点1コモンといえば16個の入力あるいは出力が、1本の共通線につながっており、同一電源にしなければならない。 詳細表示
- No:15170
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: こ
-
●サージの抑制を目的として使用される素子。 ●シーケンサの出力側にコイルなど誘導負荷があるときに接続する。 詳細表示
- No:15179
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
-
通信用の電線をまとめて、外側にノイズ防止のためシールドを施した電線。 詳細表示
- No:15202
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: し
-
●データのように0、1の2進数を伝送するには、速度、正確さ、そして経済性がポイントになる。大別して2方式がある。 1.シリアル伝送・・・シーケンサのデータリンクで使われる方式で、ケーブルの本数が少く、経済的。 2.パラレル伝送・・・プリンタなどへデータを伝送するときに使われる方式で、ケーブルの本数が多いので長距離... 詳細表示
- No:15306
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
-
CPU ユニットと授受するデータを格納するための,インテリジェント機能ユニットやネットワークユニットのメモリです。 詳細表示
- No:15345
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
-
ODBC を使用したデータへのアクセスに必要な接続情報です。Windowsでは、接続情報にデータソース名をつけて管理しており、情報連携機能ではデータソース名を指定してODBC 経由でデータベースにアクセスします。 詳細表示
- No:15694
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: て
-
トリガ条件(データ送信条件)の成立が一時的に集中した場合,データと条件成立時刻をユニットの内部メモリにバッファリングし,あとでバッファリングデータを使用してアクション(データの演算・送信)を実行する機能です。 データ送信トリガの頻度が高い場合でもトリガを見逃さず,ジョブを実行します。 詳細表示
- No:15701
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: と
-
●1つのアースを多数の機器で共用したときなどに受けるノイズ。 ●ある機器からアースへ電流が流れると共用した別の機器へノイズとして侵入する。 ●できるだけ結合ノイズの影響を受けないよう、機械本体とコントローラを別々のアースに接続することを推奨している。関連語:コモンモードノイズ 詳細表示
- No:15159
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: け
-
サブセット処理は基本命令,応用命令で使用するデバイスに制限を設け,処理速度を早くしたものです。 詳細表示
- No:15191
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
769件中 611 - 620 件を表示