よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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ステータとロータの間の隙間。ギャップとも呼ぶ モータの大きさにもよるが、0.5mm程度である ブレーキのアマチュアとディスクの隙間で用いられることもある 詳細表示
- No:18933
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: き
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一般的な始動法で、モータに直接定格電圧を加えて始動する方法。 詳細表示
- No:18906
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: せ
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フランジ形を軸下向きにしたモータ。 詳細表示
- No:18896
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: た
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ブレーキ付モータにおいて、ブレーキとモータの電源回路を同じ開閉器で同時に遮断すること。 詳細表示
- No:18876
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: と
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銅損や鉄損、機械損以外の損失。主に高調波磁束に起因する損失。 詳細表示
- No:18867
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: ひ
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●データを送るとき、発信側から送るタイミングを受信側へ知らせた後データを送ることを同期をとるという。 ●もし、タイミングが合わずにデータの途中から受信側が読めば全く意味不明のデータとなる。 ●同期方式にはつぎの2種類がある。 1.1ビットごとにタイミングを合わせるビット同期方式 2.1ビットを多くまとめてフレ... 詳細表示
- No:15310
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: と
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●直流あるいは交流の電磁石で、シーケンサの出力側に接続される。 ●コイルであるためOFFしたときサージが発生するので、サージキラーをソレノイドバルブに近接して並列接続するとよい。 ●交流のときは突入電流があるので、出力容量に余裕をとる。 ●機械で押したり、引いたりの動作を行うときの油庄弁、空圧弁をON、OF... 詳細表示
- No:15258
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: そ
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●プログラムの不具合あるいは機械の不具合を発見しやすくした全デバイスの記憶機能。 ●周辺機器を使用して、1スキャン分の全デバイスのON/OFFおよびデータを記憶しておき、あとでモニタできる。 ●全デバイスを見ることができるが、1スキャン分の記憶に限られる。 詳細表示
- No:15220
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: す
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シーケンサの演算処理は高速で行われるが、プログラムの実行状態と各デパイスの内容を確認しながら実行できる機能。 詳細表示
- No:15222
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: す
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データリンクにおいてローカル局あるいはリモートI/0局に異常が発生し解列状態(ループバックなど)になったのち、異常を修復し正常状態に戻せば自動的に復帰することをいう。 詳細表示
- No:15208
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: し
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