よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
50音順
『 50音順 』 内のFAQ
-
ステータとロータの間の隙間。ギャップとも呼ぶ モータの大きさにもよるが、0.5mm程度である ブレーキのアマチュアとディスクの隙間で用いられることもある 詳細表示
- No:18933
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: き
-
停電時に制動がかかるブレーキ。 詳細表示
- No:18947
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: あ
-
プロジェクト内のすべてのプログラムで使用できるラベル。 詳細表示
- No:18994
- 公開日時:2015/07/27 09:40
- カテゴリー: く
-
●位置決めにおいて横方向送りと縦方向送りの2台のモータを同時に運転して位置決めするとき、円弧を描くようにCPUが演算して自動運転すること。 ●普通90°を単位とする。 ●円形を作ったり,途中に障害物があるときそれを避けたりすることができる。 詳細表示
- No:15114
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: え
-
●MELSECNETにおいて2局間で、リンクユニットの良否、ケーブルの良否をテストすること。 ●局番の若い方を主局、もう一方を従局としてチェックする。 詳細表示
- No:15149
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: き
-
●MELSECNETデータリンクのときのローカル局あるいはリモートI/O局。 ●マスタ局に対し親子関係にある。 詳細表示
- No:15169
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: こ
-
●シーケンサ位置決めユニットからサーボアンプへ出力される指令としてはパルス列が一般的であるが、近来、各機器がディジタル化されるに伴い、位置決めユニットとサーボアンプのCPU同士のバスラインを結合する方式も出現し、より高精度で高度なシステムを構築できるようになった。 ●MELSECのAD70D、A73CPUなどは... 詳細表示
- No:15290
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
-
●データのように0、1の2進数を伝送するには、速度、正確さ、そして経済性がポイントになる。大別して2方式がある。 1.シリアル伝送・・・シーケンサのデータリンクで使われる方式で、ケーブルの本数が少く、経済的。 2.パラレル伝送・・・プリンタなどへデータを伝送するときに使われる方式で、ケーブルの本数が多いので長距離... 詳細表示
- No:15306
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
-
●データのやりとりを行なうとき、特別な取り決めを必要としない通信方式。 ●データをそのまま送受信するモード。 詳細表示
- No:15400
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: む
-
ワードデバイスはビットNo. 指定を行うことにより,指定ビットNo. の1/0 をビットデータとして使用できます。 詳細表示
- No:15717
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: ひ
769件中 381 - 390 件を表示