よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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●データリンクにおいてローカル局あるいはリモートI/O局に異常が発生し解列状態になったのち、異常を修復しリンク状態に戻す方法として、人がマニュアル操作でする方法。 ●MELSECNETでは、各局のリンクユニットまたはCPUを“RESET”する必要があり、事実上データリンクシステムを一時ストップしなければならない。 詳細表示
- No:15212
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: し
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●連続して変化する量。たとえば時間、温度、圧力、電圧、電流、流量など数字(ディジタル値)では扱いにくい値をいう。 ●アナログ値はシーケンサCPUで直接扱えないので、ディジタル値に変換して演算する。これをA/D変換という。 詳細表示
- No:15078
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: あ
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別の機器上で動作するソフトウェアを移植することなく、ある機器上で同等の動作をさせるためのハードウェアあるいはソフトウェアをいう。 詳細表示
- No:15111
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: え
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●一つの信号を出力する場合、信号と極性の反転した信号を同時に対で出カする方式。 ●高い周波数の伝送が可能、ノイズに強い、などの特長によりパルス列の入出力など高速な信号の伝送に用いられる。 ●一般に発信側をドライバ、受信側をレシーバと呼び、専用ICが使用される。 詳細表示
- No:15190
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
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工場のラインの中で、生産途中の製品を言う。 詳細表示
- No:15216
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: し
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一連の部品群を生産する製造プロセスで、機械の配置を工夫することによって、比較的狭いスペースで作業を行う。それにより作業を効率化し、在庫を削減する。 詳細表示
- No:15246
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: せ
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シーケンサ増設ユニット(増設ベース)間あるいは増設ユニット(増設ベース)と基本ベースのCPUとの情報をやりとりするためのケーブル。 詳細表示
- No:15250
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: そ
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歯車のかみ合わせでは、正転しているときから逆転にすると、ガタ(バックラッシュ)があることがある。ネジでも同じことがあり、位置決めで1m右送りして、元の位置に戻るには1m左送りしただけでは不足になる。ガタの分だけ余分に送らないと元の位置にもどらない。このガタ分を補正すること。。 詳細表示
- No:15343
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: は
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●光ケーブルで芯線がプラスチックのもの。 ●ガラスファイバより太く(直径1mm程度)、伝達距離が短いが安価である。 ●MELSECNET/MINIに便用。 詳細表示
- No:15367
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: ふ
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チャンネルごとに,A/D 変換またはD/A 変換を許可するか,禁止するかの設定ができます。使用しないチャンネルを変換禁止に設定することにより,サンプリング周期を短縮できます。 詳細表示
- No:15607
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: あ
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