よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
技術用語について
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『 50音順 』 内のFAQ
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温度圧力補正演算は絶対単位(絶対温度,絶対圧力)で行います。温度バイアスは、設計温度・測定温度を絶対温度に変換するための補正値です。 詳細表示
- No:15631
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: お
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●シーケンサ位置決めユニットからサーボアンプへ出力される指令としてはパルス列が一般的であるが、近来、各機器がディジタル化されるに伴い、位置決めユニットとサーボアンプのCPU同士のバスラインを結合する方式も出現し、より高精度で高度なシステムを構築できるようになった。 ●MELSECのAD70D、A73CPUなどは... 詳細表示
- No:15290
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
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回転位置を検出するエンコーダが取り付けられたモータ 応答性が高く、高速・高精度かつ頻繁は始動、停止ができる 通常、サーボアンプを用いて駆動する 詳細表示
- No:15184
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: さ
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インバータやサーボアンプ内部で、モータの電流値と運転周波数からモータの温度特性を演算し、過熱から保護するための機能のこと。 詳細表示
- No:15299
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
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印加電圧値をロードセルの近くで安定化させる方式。 印加電圧の変動は,温度変化によってケーブルの抵抗値が変化することで発生します。 電圧を加える側に2本のリモートセンシングをつけることで, 印加電圧値を安定化させます。 詳細表示
- No:15745
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: り
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自動モード⇔手動モード切替時に操作量MVの出力の急変によるステップ変化を防止し、MVがバンプレスにスムーズに切り替わるようにする機能です。 詳細表示
- No:15715
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: は
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あらかじめオートロギング設定を書き込んだコンパクトフラッシュカードを,稼動中の高速データロガーユニットに装着して,自動的にロギングを開始する機能です。 詳細表示
- No:15626
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: お
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設定範囲を超えた電圧/電流入力を検出します。平均処理に設定されているチャンネルも,サンプリング処理時間ごとにチェックします。 詳細表示
- No:15709
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: に
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●シーケンサ内のデバイスのうち、データをもつ素子。 ●1点が1ワードで構成されているデバイス。 詳細表示
- No:15440
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: わ
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●不許可信号。 ●シーケンサ高速カウンタユニットでは、これをONにするとカウントしない。プログラム用特殊Yと外部入力の2種類ある。 ●ディセーブルの反対はイネーブル。 詳細表示
- No:15284
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: て
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