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Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)技術用語について

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『 か行 』 内のFAQ

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  • カウント式原点復帰

    ●位置決め制御において3通りある原点復帰方法のひとつ。 ●原点復帰動作中に近点ドグONで減速を開始し、クリープ速度で「近点ドグON後の設定移動量」分移動した後、最初の零点信号位置を原点アドレスとする方式。 詳細表示

    • No:15134
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 原点復帰要求

    シーケンサ位置決めユニットにとって異常なときONとなる信号。つぎのときONする。 1.電源投入時 2.位置決め中に停止(READY信号0FF)をかけたとき 3.シーケンサレディ信号が0Nしたとき 4.周辺機器からパラメータ、原点復帰データを書き込んだとき 5.周辺機器のテストモード中で「原点復帰」「位置決め」「J... 詳細表示

    • No:15164
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 構造化ラダー/FBD言語

    構造化ラダー/FBD言語は,リレー回路の設計技術に基づいて作られたグラフィック言語です。直感的に理解しやすいため,シーケンスプログラムで一般的に用いられています。 詳細表示

    • No:15654
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 共有グループNo.

    任意の局とのみサイクリックデータを共有するための番号です。 自局と同じ共有グループの局とのみ,サイクリックデータを共有できます。 詳細表示

    • No:15640
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ゲージ圧力

    大気圧を基準(=0)として表した圧力の大きさのことで、最も広く用いられています。大気圧より大きい圧力は正圧、大気圧より小さい圧力は負圧といいます。絶対圧力と特に区別が必要な場合、単位のあとにGを付加します。例3kg/c㎡G。 詳細表示

    • No:15645
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ゲインドリフト

    温度によるゲインの変動分。 詳細表示

    • No:15644
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • クレストファクタ

    電流波高値(ピーク電流)と電流実効値の比で表される値です。 機種選定には電流実効値と併せて電流波高値(ピーク電流)も仕様内であることの確認が必要です。 FW-Sシリーズのクレストファクタは3.0のため、電流波高値(ピーク電流)が電流実効値(定格電流)の300%の負荷にも対応できます。 詳細表示

    • No:18782
    • 公開日時:2015/06/22 10:00
    • カテゴリー:
  • 可逆式電磁接触器

    電磁接触器を2台使用して、接点の接続を切換えることによってモータを逆転することができる電磁接触器です。 詳細表示

    • No:18987
    • 公開日時:2015/07/13 09:50
    • カテゴリー:
  • 加速時間

    ●シーケンサ位置決めユニットにおいて、停止状態から全速に達するまでの時間。 ●パラメータの加速時間は速度制限値に達するまでの時間をいうので、設定速度が低ければ加速時間は比例して短くなる。 ●機械の慣性およびモータのトルク、負荷の反抗トルクなどによって決められる。 詳細表示

    • No:15135
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • コンパクトフラッシュカード

    Compact Flash Association が発行している「CF+ and Compact Flash Specification」で規定されているストレージカードです。 詳細表示

    • No:15652
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:

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