• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 か行 』 内のFAQ

102件中 21 - 30 件を表示

3 / 11ページ
  • カウント式原点復帰

    ●位置決め制御において3通りある原点復帰方法のひとつ。 ●原点復帰動作中に近点ドグONで減速を開始し、クリープ速度で「近点ドグON後の設定移動量」分移動した後、最初の零点信号位置を原点アドレスとする方式。

    • No:15134
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 解列

    ●データリンクにおいて、ローカル局あるいはリモートI/O局が異常になったときデータリンクから抜けて運転しなくなること。 ●異常を修復してもとの運転に戻すとき、自動復列に設定してあれば自動的にリンクに組み込まれることになる。

    • No:15133
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 原点復帰要求

    シーケンサ位置決めユニットにとって異常なときONとなる信号。つぎのときONする。 1.電源投入時 2.位置決め中に停止(READY信号0FF)をかけたとき 3.シーケンサレディ信号が0Nしたとき 4.周辺機器からパラメータ、原点復帰データを書き込んだとき 5.周辺機器のテストモード中で「原点復帰」「位置決め」「J...

    • No:15164
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 局、局番

    ●MELSECNET、CC-Link IEのとき接続されるシーケンサの1台ずつを局と呼ぶ。 ●この局には,それぞれ番号をつけて管理するが、この番号を局番という。

    • No:15148
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 高速タイマ

    計測単位が0.01 〜 100ms のタイマです。タイマのコイルがON すると計測を開始し,タイムアップすると接点がON します。タイマのコイルがOFF すると現在値が0 になり,接点もOFF します。 計測単位は,PC パラメータのPC システム設定で行います。デフォルト値が10.0ms で,0.01ms 単位...

    • No:15648
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 構造化ラダー/FBD言語

    構造化ラダー/FBD言語は,リレー回路の設計技術に基づいて作られたグラフィック言語です。直感的に理解しやすいため,シーケンスプログラムで一般的に用いられています。

    • No:15654
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • コモン

    ●共通線。 ●16点1コモンといえば16個の入力あるいは出力が、1本の共通線につながっており、同一電源にしなければならない。

    • No:15170
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • ゲートウェイ機能

    ●一般に、互いに異なるネットワーク同士を接続しようとすると信号方式や機能が違うため、プロトコル変換が必要になる。 ●この異なるネットワーク間の橋渡しを行い、相互に通信を可能にするための機能。

    • No:15157
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • コンデンサバックアップ

    ●電源OFFのとき、IC-RAMメモリの内容を消失させないようにコンデンサで保持すること。 ●コンデンサは、停電時の保持能力は短時間であり、バッテリの交換時のメモリ保持が主目的である。

    • No:15172
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • コア、クラッド

    ●光ファイバーケーブルの光ファイバは、コアとクラッドからできている。 ●コアは光が伝わる中心部で屈折率が高い。太さは髪の毛程度。 ●クラッドはコアの外側をカバーする部分で光を閉じこめる役目をするもので、屈折率が抵い。 ●コアとクラッドは屈折率のちがいでSI(ステップインデックス)とGI(グレーデッドインデッ...

    • No:15166
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

102件中 21 - 30 件を表示