よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
『 アルファベット順 』 内のFAQ
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センサとシーケンサ・表示器・エンジニアリング環境の連携を よりいっそう強化したお客様のTCO削減を実現するソリューション 詳細表示
- No:18767
- 公開日時:2015/06/15 09:40
- カテゴリー: I
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SaaSとは、「Software as a Service」の頭文字を取った略語で「サース」と読みます。これまでパッケージ製品として提供されていたソフトウェアを、インターネット経由でサービスとして提供・利用する形態のことを指します。 SaaSの特徴としては、以下のようなものが考えられます。・データをインターネット... 詳細表示
- No:18773
- 公開日時:2015/06/22 10:00
- カテゴリー: S
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IoT (Internet of Things:モノのインターネット)
モノのインターネットは、一意に識別可能な「もの」がインターネット/クラウドに接続され、情報交換することにより相互に制御する仕組みである。 詳細表示
- No:18780
- 公開日時:2015/06/22 10:00
- カテゴリー: I
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自冷形の冷却方式。 詳細表示
- No:18835
- 公開日時:2015/07/06 09:40
- カテゴリー: I
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再利用可能なプログラム部品。内部メモリを持たず,同じ入力に対して,常に同じ演算結果を出力するプログラムを部品化したもの。 詳細表示
- No:18999
- 公開日時:2015/07/27 09:40
- カテゴリー: F
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●Most Significant Bit ●ビットの最上位。 ●最下位はLSB。 詳細表示
- No:15541
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: M
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微分動作。偏差DV(測定値と設定値の差)の変化率(今回の値から前回の値を引いた値)に比例した操作量を加える動作。 偏差が生じてから、微分動作による操作量が比例動作による操作量と等しくなるまでの時間を微分時間Tdといいます。 詳細表示
- No:15788
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: D
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積分動作。偏差DV(測定値と設定値の差)をなくすように連続的に操作量を変化させる動作です。比例動作で生じるオフセットをなくすことができます。偏差が生じてから、積分動作による操作量が比例動作による操作量と等しくなるまでの時間を積分時間Tiといいます。 詳細表示
- No:15795
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: I
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●Random Access Memory(ラム) ●読出し、書込みが随時にできるメモリ。 ●DRAM、SRAMなどがある。 詳細表示
- No:15563
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: R
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等速制御など,途切れないで経路をたどっていく制御。 詳細表示
- No:15777
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: C
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