よくあるご質問(FAQ)技術用語について
技術用語について
『 アルファベット順 』 内のFAQ
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●Manufacturing Automation Protocol(マップ)。 ●米国GM社が提唱したFA用LANの実装規約。 ●多くの機械のある生産ラインで、メーカ、命令言語が異るコンピュータとシーケンサなどの情報の交換が円滑にできるよう接続方法や送受信の方法をとりきめた規格の一つ。 ●各メーカが勝手に... 詳細表示
- No:15539
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: M
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D/A 変換器 (Digital-to-Analog converter)
ディジタル値をアナログ値である電圧(または電流)に変換する機能をもっている装置。 詳細表示
- No:15781
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: D
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Comma Separated Values の略称です。 データをカンマ(“,”)で区切って並べた形式のテキストファイルです。 詳細表示
- No:15779
- 公開日時:2012/04/02 11:29
- カテゴリー: C
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予測と実際の需要に基づいて、製造と流通の観点から業務計画を立てること。 詳細表示
- No:15581
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: S
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●デシベル。 ●エネルギーの減衰量を表わす単位。dBmは光電力の量を表わす単位。 ●“伝送損失”の項を参照。 dBm/kmは光ケーブル1km当りの減衰量を示す。 詳細表示
- No:15482
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: D
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CRM (Customer Relationship Management)
顧客に関する全ての情報を一元管理し、顧客セグメントごとの最適なマーケティング戦略を自動生成することにより、営業効率を高め、かつ顧客囲いこみを実現するためのツールである。 詳細表示
- No:15478
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: C
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CRP (Capacity Requirements Planning)
生産に入る直前の短期的な能力計画で、計画された各品目のプライオリティを実行するために必要な生産能力の所要量を把握・手当てする。資材所要量計画の出力である製造所要オーダに対し、各ワークセンタ単位に山積みし、製造できるか否かを判断、これに基づき、製造所要オーダを山崩しし、最終的な製造オーダを発行する。 詳細表示
- No:15479
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: C
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●チーパーネット。 ●イーサネットの同軸ケーブルより細く(thin)、安価な(cheap)同軸ケーブルを使用するところから名付けられ、Thinwire Ethernetと呼ばれることもある。 ●伝送速度はイーサネットと同じ10Mbps。 ●特別な付加装置が必要なく、トランシーバの代わりにT型コネクタで端末を... 詳細表示
- No:15466
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: C
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●RS-232Cは米国電子工業会(EIA)が決めた規格。 ●コネクタの25本のピンの寸法、名称、信号のタイミングなどをきめている。 ●電子機器間をつないで2進データを通信するときの規格としてJIS X 5101がある。 ●RS-232Cは、たとえばコンピュータとシーケンサが1:1で通信できる。 ●ノイズに... 詳細表示
- No:15567
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: R
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●Control Program for Microprocessers またはControl Program and Monitor(シーピーエム86) ●16ビットのマイクロプロセサ8086系を動かすためのOS。 ●アメリカのディジタルリサーチ社に版権がある。 ●シングルタスクのOSで、階層ディレクトリ... 詳細表示
- No:15469
- 公開日時:2012/03/02 17:12
- カテゴリー: C
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