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『 M 』 内のFAQ

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  • MCプロトコル

    MELSEC コミュニケーションプロトコルを表します。Ethernet 通信やシリアルコミュニケーションユニットの交信手順で,相手機器からCPU ユニットへアクセスするための通信方式の名前です。

    • No:15797
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
  • M コード (Machine Code)

    位置決めと連動させてたとえばドリル交換,クランプ締め,ゆるめ,溶接電極の上下,各種表示などをさせる補助機能。ON するタイミングでAFTER とWITH の2 モードがある。ON では次の位置決めに移らない。OFF させるのはプログラムによる。ユーザでは1から65535 のコード番号を割り付け(1:クランプ,2:...

    • No:15796
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
  • MTBF

    ●Mean Time Between Failures(平均故障間隔時間) ●システムの信頼性を表わす尺度の一つ。 ●一度故障が起きてから次に故障するまでの平均時間で表わす。つまり、システムや装置が故障なしに動作する平均時間で、この値が大きいほど信頼性が高い。 ●例えば、MTBFが3年の装置を15台使用した...

    • No:15543
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MES (Manufacturing Execution System)

    製造実行システムの意。生産工程を管理する統合生産情報システムである。MESは一般に生産時点情報管理(POP:Point of Production)機能と合わせて、工程管理、現物管理、品質管理、製造指示、進捗管理、工場内物流管理、生産設備制御、保守管理などの各種の生産支援・管理を行う機能を備えている。

    • No:15544
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MTS (Make to Stock)

    MTSは顧客の需要を予測して生産する方式。生産管理の難易度が下がるが、在庫負担が大きい。また売れ残りの危険がある。

    • No:15549
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MRP II (Manufacturing Resource Planning)

    製造資源計画の意。MRPの資材所要量計画に、要員、設備、資金など製造に関連するすべての要素を統合して計画・管理すること。MRPの頭文字Mはmaterial(資材)だが、こちらはmanufacturing(製造)であり、前者と区別するため、MRP IIと呼ばれる。なお、このMRP IIの概念が基本となってERPが登...

    • No:15546
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MRP (Material Requirements Planning)

    資材所要量計画の意。生産予定のある製品に関して部品展開を行って生産に必要となる部品の総量を算出し、そこから有効在庫量と発注残を差し引くことで、発注が必要な部品数量を算出する方法、または仕組み/システムのこと。

    • No:15545
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MAP

    ●Manufacturing Automation Protocol(マップ)。 ●米国GM社が提唱したFA用LANの実装規約。 ●多くの機械のある生産ラインで、メーカ、命令言語が異るコンピュータとシーケンサなどの情報の交換が円滑にできるよう接続方法や送受信の方法をとりきめた規格の一つ。 ●各メーカが勝手に...

    • No:15539
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
  • MV

    操作量

    • No:15798
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
  • m sec

    ●ミリセカンド。 ●1000分の1秒。 ●μsはマイクロセカンド。(100万分の1秒。)

    • No:15542
    • 公開日時:2012/03/02 17:12

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