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『 さ行 』 内のFAQ

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  • スケーリング機能

    A/D 変換値を設定した比率値に変換し,バッファメモリに取り込むことが可能です。 またD/A 変換ではディジタル入力値の範囲を,設定した任意の範囲に変換してアナログ出力することが可能です。

    • No:15669
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • サーマルセンサ

    サーボモータの温度上昇による焼損を保護するための装置

    • No:15180
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 速度変動率

    モータの駆動において、無負荷時の回転速度と負荷をかけた定格回転速度との差を表す比率です。 以下の計算式で算出します。 速度変動率(%)=(無負荷時回転速度-定格負荷時回転速度)÷定格回転速度×100 この値が小さいほど、負荷をかけても回転速度が変わらず、安定した駆動が可能です。

    • No:18815
    • 公開日時:2015/06/29 09:50
    • カテゴリー:
  • 設計圧力

    流量の温度圧力補正において、設計仕様圧力と異なる圧力で流量測定を行った場合、設計仕様圧力での流量に換算するための補正が必要となります。設計圧力とは、この場合の、設計仕様圧力のことです。

    • No:15679
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ゼロクロススイッチング

    ●交流開閉用のサイリスタにおいて正弦波電流の0点附近で導通、不導通させること。 ●目的は突入電流を制御することにある。 ●なお、トライアックの不導通は電流の0点で行うのが特性上もっとも簡単である。

    • No:15243
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 設計温度

    流量の温度圧力補正において、設計仕様温度と異なる温度で流量測定を行った場合、設計仕様温度での流量に換算するための補正が必要となります。設計温度とは、この場合の、設計仕様温度のことです。

    • No:15680
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 質量流量計

    流量計の内、流体の質量を計測するものをいいます。流体の温度や圧力が大きく変化する場合、流体の密度が変化するため、体積流量に対し温度圧力補正を行う必要があり、システムとして煩雑となって誤差要因も多いという問題があります。このような場合には、質量流量を測定する方式が望ましく、最近では使用頻度が多くなってきています。質...

    • No:15665
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • ステップ運転

    シーケンサの演算処理は高速で行われるが、プログラムの実行状態と各デパイスの内容を確認しながら実行できる機能。

    • No:15222
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • ジャストインタイム (Just-In-Time)

    トヨタ生産方式の2本の柱の1つであり、変化に対応し、経営効率を高めるために、必要なものを必要な時に、必要な量だけ生産したり運搬したりする仕組みとその考え方をいう。平準化を前提とし、「後工程引き取り」「工程の流れ化」[必要数でタクトを決める」3つの基本原則としている。

    • No:15217
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 差立て、差立て板

    生産現場での個々の作業者に対して、作業指示を出すこと。昔は、カードに作業指示を書いて、状差しのようなものに差して作業指示をしていた。複数の作業者がいるので、この「状差し」のようなものは、ボード上になっている。このボードを「差立て板」と言う。

    • No:15199
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

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