• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 あ行 』 内のFAQ

100件中 21 - 30 件を表示

3 / 10ページ
  • 位置決め完了信号

    ●位置決めドウェルタイムが終了したとき発生する信号。 ●この時点であらかじめ設定したタイマがスタートする。 ●この信号で位置決め後の別な作業(クランプするなど)のスタートとするのが目的。

    • No:15091
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • オートモード(プロセス制御)

    HMI画面から設定した設定値(SV)により制御するモードです。

    • No:15625
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • インデックステーブル

    回転物を回して、一定角度づつ回転させる割出し板。

    • No:15106
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • オンディレータイマ

    ●コイルをONしてから接点が動作するまでに時間遅れの発生するタイマ。 ●OFFしたときは直ちに接点が復帰する。

    • No:15125
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • オフディレータイマ

    ●コイルをOFFしてから接点が開放するまでに時間遅れの発生するタイマ。 ●ONしたときは直ちに接点が動作し、OFFすると限時動作を行う。

    • No:15121
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • オートチューニング(プロセス制御)

    プラントを動かして動特性を検出し、PIDの比例ゲイン(Kp)、積分時間(Ti)、微分時間(Td)を自動的に求めることです。2自由度型高機能PIDタグFBでは、ステップ応答法やリミットサイクル法によるオートチューニングを行うことができます。

    • No:15624
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 一次遅れフィルタ

    計測値PVのノイズ除去等のフィルタとして用います。一次遅れ演算を行います。 進み遅れ補償のプロセスFB(P_LLAG)が該当します

    • No:15621
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 円弧補間

    ●位置決めにおいて横方向送りと縦方向送りの2台のモータを同時に運転して位置決めするとき、円弧を描くようにCPUが演算して自動運転すること。 ●普通90°を単位とする。 ●円形を作ったり,途中に障害物があるときそれを避けたりすることができる。

    • No:15114
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 温度圧力補正

    オリフィスなどの絞り機構により差圧測定をした流体の条件(温度,圧力)が設計条件と異なる場合,補正が必要になります。 測定値にこの温度圧力補正係数を乗ずることで補正を行います。 なお,オリフィスなどの絞り機構の場合,補正により得られた値は流量の2乗になっているため,開平演算と組み合わせて用います。

    • No:15632
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • オン電圧

    ●コイルに加える電圧を徐々に上げたとき、接点が動作する電圧。 ●AC100Vのコイルで、70V程度がオン電圧。

    • No:15127
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

100件中 21 - 30 件を表示