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『 あ行 』 内のFAQ

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  • アブソリュートエンコーダ

    ●モータ1回転内の角度データを外部に出力できるようにした検出器で、360度を8192〜262144ピットで取り出せるものが一般的。 ●インクリメンタルエンコーダは停電したとき軸の位置が不明になる欠点があるが、アブソリュートエンコーダは停電しても軸の位置が失われない。

    • No:15082
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 一次遅れフィルタ

    計測値PVのノイズ除去等のフィルタとして用います。一次遅れ演算を行います。 進み遅れ補償のプロセスFB(P_LLAG)が該当します

    • No:15621
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • オープンコレクタ方式

    ●トランジスタのコレクタが出力端子となっているもので、トランジスタが接点の役目をしている直流専用の無接点出力の方式のこと。 ●ケーブル1本で信号を伝達できるが、差動方式に比べてノイズに弱く、長距離配線には適さない。

    • No:15116
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • 温度上昇限度

    モータのコイル部分の熱的に許容される温度。

    • No:18942
    • 公開日時:2015/07/06 09:40
    • カテゴリー:
  • インデックステーブル

    回転物を回して、一定角度づつ回転させる割出し板。

    • No:15106
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • インラインST

    ラベルありプロジェクトのラダーエディタ内で,コイル相当命令の位置にST プログラムを表示するインラインST ボックスを作成し,編集/モニタする機能です。 これにより,ラダープログラム内で数値演算や文字列処理が簡単に作成できます。

    • No:15617
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 温度圧力補正

    オリフィスなどの絞り機構により差圧測定をした流体の条件(温度,圧力)が設計条件と異なる場合,補正が必要になります。 測定値にこの温度圧力補正係数を乗ずることで補正を行います。 なお,オリフィスなどの絞り機構の場合,補正により得られた値は流量の2乗になっているため,開平演算と組み合わせて用います。

    • No:15632
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 位置決め用パラメータ

    ●位置決め制御を行うための基本となるデータで、制御単位、1パルス当りの移動量、速度制限値、ストロークリミットの上下限値、加減速時間、位置決め方式など各種のデータがある。 ●パラメータは初期値をもっているので、この値を制御条件に合わせて変更する。

    • No:15094
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:
  • オートモード(プロセス制御)

    HMI画面から設定した設定値(SV)により制御するモードです。

    • No:15625
    • 公開日時:2012/04/02 11:29
    • カテゴリー:
  • 円弧補間

    ●位置決めにおいて横方向送りと縦方向送りの2台のモータを同時に運転して位置決めするとき、円弧を描くようにCPUが演算して自動運転すること。 ●普通90°を単位とする。 ●円形を作ったり,途中に障害物があるときそれを避けたりすることができる。

    • No:15114
    • 公開日時:2012/03/02 17:12
    • カテゴリー:

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